在宅MLMで勧誘しない方法

ネットワークビジネス勧誘されると、全く興味ない人からすれば、どう断わろう、、と相手が「気を悪くしない断り方」を考えて、ドッと疲れてしまいそうです。

ネットワークビジネス勧誘する側も、「断られる恐怖」を抱えながら、勧誘している人だって沢山いるのです。

はっきり断ってあげるのも親切

ネットワークビジネスに誘われて、上手く断われず、悩んでいる人がいます。相手のためにも、今後の関係にひびを入れないよう、「興味ありません」と、はっきり伝えるべきです。

曖昧に返事をすると、勧める側も、もしかして興味あるのかな?と、思って真剣に話し始めると思うからです。断わりづらいお気持はよくわかります。

でも勧める側も真剣です。 しっかり話した後で「やっぱりいいです」と断わる方がとても残酷なのです。。

家に居ても、勧誘の電話がかかってきますが、私もテレアポインターの仕事をしているので、大変さがよくわかります。なので勧誘の話だとわかればすぐに、「全く興味がないこと」「要りません」を、やさしく伝えてあげるのです。

そのほうが勧誘する側も、時間をロスすることなく、次の人へ電話できるのです。

私はテレアポの大変さを知っているので、「頑張ってね!」という気持ちを込めて、「ごめんなさいね、、ありがとう」と付け加えて、受話器を置くようにしています。

口コミで勧誘・ネット上で勧誘

ネットワークビジネスには口コミで勧誘する方法と、インターネット上で勧誘する方法があります。口コミが向いてる人、ネットが向いている人それぞれです。

実は私、口コミ勧誘を20代ごろしたことがあります、、在庫を抱えて、やる気満々でしたが、実際製品1つ売っただけで、どっと疲れてしまい、私に口コミは無理!と、早々クーリングオフした経験があるのです。

でも、ネットワークビジネスのシステムに驚き、いつか先でこのシステムだけ生かせて、もっと違う方法でできるようになればいいのになぁ、、と思い、ネットワークビジネスのことはすっかり20年近く忘れていました。

そんな私が、ネットワークビジネスに再会して、これなら私にもできる!と、取り組んでいるのが、もう一つの方法の、インターネット上での勧誘です。

歴史ある、そのネットワークビジネス会社の製品は、もう手離せないくらい気に入っています^^ 友人の悩みが、その製品で解決できる悩みだった時には、教えてあげることもあります。

ただ「口コミ勧誘」「ネット勧誘」関係なく、ネットワークビジネスは製品を売ることが主になる仕事ではありません。

ネットワークビジネスは、ビジネスのやり方を丁寧にお伝えすること正しいやり方を模倣(コピー)していくことなのです。
どちらにしても、あなたにあったビジネス方法を選んで、スタートさせてくださいね☆彡

 

ネット上でお伝えできる、私の在宅ネットワークビジネスはこちら

 

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